寒波の中、埼玉県の難関女子中の入試が実施
この冬一番の冷え込みとなった1月14日(木)、埼玉県屈指の難関女子中である浦和明の星女子中学校の入学試験が実施されました。
校門を入ると塾の先生が並んで教え子の到着を待ちます。
先生は生徒を見つけると一人ひとりをにこやかに迎え、「いい顔しているよ。大丈夫!」と声をかけながら送り出していました。
8時頃には登校する受験生がピークになり、校門周辺は受験生親子でいっぱいです。
募集人員120名に1800人を超す志願者が集まり、いよいよ熱い戦いが始まりました。
埼玉県下屈指の女子難関校の入学試験です。
塾の先生に見守られて入試会場へ向かう受験生。
先生と握手。勇気をもらいます。
8時頃、続々と登校する受験生。
先生の笑顔で緊張がほぐれます。握手をして入試会場へ。

2010年1月14日










































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