唯一の国立の女子高、雪まじりの中で入試
2月13日(土)、国立の高校の中で唯一の女子高であるお茶の水女子大学附属高等学校の入学試験が行われました。
募集人員は約50名。
小規模校の特性を生かした教育に定評があり、120年を超す伝統を持つ人気校です。
当日は雪まじりの厳しい寒さの中、受験生は元気に登校。
塾の先生の激励を受けながら受験室へと向かいました。
9時10分に検査は開始され、国語、社会、数学、理科、英語の試験に挑みました。検査は3時10分に終了。
これまでの努力の成果を答案用紙に書き込みました。

2010年2月15日










































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