「物流」について学べる博物館。江戸時代から昭和までの物流のあゆみを紹介する「物流の歴史展示室」、空港などの物流ターミナルの巨大ジオラマ模型のほか、ビデオ、クイズ、ゲームなどを通して、暮らしと産業に欠かせない物流のしくみをわかりやすく紹介する「現代の物流展示室」からなる。また、150インチ画面のある「映像展示室」、「図書コーナー」もある。昔の運ぶ道具体験や宅配便ドライバー制服着用体験など、各種体験も行っている。
| 物流博物館(ぶつりゅうはくぶつかん) | |
| 〒108-0074 東京都港区高輪4-7-15 | |
| 03-3280-1616 | |
| 10:00〜17:00(入館は16:30まで) | |
| 月曜日(祝日・振休の場合は翌日)、毎月第4火曜日、祝日の翌日、年末年始 | |
| 大人200円、小・中学生100円 ※小・中学生は土曜日無料 | |
| JR・京浜急行線「品川」駅高輪口から徒歩7分 都営浅草線「高輪台」駅から徒歩7分 | |
| http://www.lmuse.or.jp |
※開館時間、休館日、料金等は変更になる場合があります。 館のホームページ等で最新情報をご確認ください。
2009年ミニ企画展「鉄道コンテナ輸送50年」
日本の鉄道コンテナ輸送の出発点というべきコンテナ専用特急貨物列車「たから号」の運転開始50周年を記念し、今日にいたるあゆみと現在の概要を紹介します。
[会期] 12月9日(水)~3月28日(日)
※内容等は変更になる場合があります。詳しくは館の最新情報をご確認ください。

2009年12月18日












































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